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First    Second
 
聖都*アンシャンテの屋敷Elusionにやってきたカイリ・ファンナイト
屋敷にいたのは見目麗しい5人の住人達・・・
 
全ての糸は、ここで絡まり出す。
全ての心は、ここから溶け出す。

  


   

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Elusionに来て記念すべき1日目、相変わらずな住人達。
朝から騒いで昼もバタバタ。夜は夜で酷い目に。
ちょっと苦手なあの人と閉じ込められてしまった地下図書館。
 
「本当は、あたたかくて、本当は、素直じゃないだけ。」

  

  

First    Second
   
   
昼下がりに庭の噴水にやってきた。
そこから見えるバラ園には、今日もあの人がいる・・・
彼が隠していたのは、小さな小さな金色のモコモコ。
 
彼の笑顔は、私を嬉しくされる効果があるみたいです・・・


   

First    Second
    
  
名前をつけよう、それはいいけれど、本当に犬は飼えるのか・・・
ダンテはダンテで何かを隠しているみたいだし、
クリスは本当に犬鍋をするのだろうか・・・
 
こんな日常も悪くないでしょう、まったりゆったりのんびりしましょう?
  

    

First    Second

 梅雨になり雨が降る。雷が鳴り始める中、1人の訪問者がやってきた。
ちょっと恐くてチャらい雰囲気・・・訪問者と住人達との関係は?
そして気がつけば・・・
 
カイリ・ファンナイト20才、とうとう奪われてしまいました・・・
  
 

    

first   Second  Third Forth Fifth

 ダンテの様子が少しおかしい・・・
雨が降るある日の出来事。

貴方はもう、一人じゃないから、貴方が生きていて良かった・・・

 
  

      

First   Second  Third  Forth

 ある夜、キッチンから奇妙な物音が・・・
恐る恐る行ってみると、そこにはあの彼が。

私はあの人ではありません、私は私なんです。
  

 

First   Second  Third

 その夜はとても静かで、ある歌がきこえてきました。
優しくて、どこか懐かしくて、とてもあたたかい歌でした。

貴方の笑顔にどれだけ助けられたんだろう・・・
  

   

First   Second  Third

 乱暴なクリスさんの運転にダウンしながら
落ち込む私が辿りついたのはアンシャンテの街。
酒屋に花屋、足りないものを買いたいとクリスさんは言うけれど・・・?

私も、Blue Roseのようになれると嬉しいです

 

   

First   Second  Third

 バベルさんと話したい。ずっとこのままなんて絶対に嫌。
朝からどこかに出かけた彼を追いかけて、
私は彼の故郷へと飛び出した。
 
バベルさん、貴方は一体何を考えているの・・・?

    

    

First   Second  Third  Forth

 宵都ロートレックにやってきた私だったけれど、
男の人達に暗い路地に連れて行かれて・・・・

お願い・・・誰か・・・誰か助けて・・・

2年前のあの悪夢を、もう繰り返さない

※やや大人表現有

     

   

First   Second

 バベルさんとの事件も落ち着いて、久々にお屋敷でゆっくりできる。
だけど、ダンテが不審な動きをしていて・・・?
 
クリスさんはどうしてあんなに嫌いなんだろう・・・。

      

    

First  Second

 私にも秘密がある。誰にも言えない秘密。
だから私はここに来た。
   
私は、いつ貴方にあえるのかな・・・?

   

   

First   Second  Third

 寒空の下ダンテと買い物に出て帰ってきたら
とっても可愛らしい女の子に出会いました。
 
って、私は尻軽女なんかじゃないわ!


    

     

 

  

Hyde ver 君との黄昏空は世界で一番美しい
Dante ver 君と過ごす毎日は世界で一番美しい
Chris ver 君がいる昼下がりは世界で一番美しい